HSP* あれこれ敏感だけど幸せな日々

daysofhsp.exblog.jp
ブログトップ
2017年 09月 11日

「夢で逢えたら」HSPという気質と夢のこと。

睡眠中、夢を頻繁に見ます。


現実にありえないような、夢っぽい夢もありますが、どういうわけか、「予知夢」とは言えないまでも、現実とリンクする夢を見ることもあります。


とても身近な方と一緒にいて、折り紙をしたり、挨拶して笑ったり、美味しそうにごはんを食べている様子を見て嬉しくなったり、という、穏やかでゆったりした場面の夢を見て。

翌朝、「あーなんかいい夢だったな」とほっこりするのです。

そのあと、夢で一緒に過ごしていた方が亡くなった、と聞くのです。

夢で穏やかな時間を一緒に過ごしたのに、ちょうどその頃、亡くなった、と聞くのです。


初めて、夢で逢えた方がその日の夜中に亡くなるという経験をした時には、とても驚きました。

その後も、必ずではないけれど、亡くなる方と穏やかに過ごす夢を、数回見ました。

もちろん、夢で逢えたから亡くなる、ということでもないです。

不思議なくらい、「怖い」「気持ち悪い」という気持ちにならないし、もしかしたら、逢いに来てくれたのかも、と思うようにしています。

もしそうなら、とても嬉しいことです。

勝手ですけれど。


このことを相談した方からは、アンテナが強く、それまでに感じた色々な変化の蓄積から夢に見るのかもしれない、と助言をいただきました。


見たり聞いたり触ったりして、意識していないどこかで、小さな変化を受け取って、いるのかな。





[PR]

by daysofhsp | 2017-09-11 16:24 | 第六感?


<< HSP と IBS 疲れやスト...      HSPだからこその喜びもあるかも! >>